失笑ものがたり

失笑するお話し・・・というか雑記

【ネタ】自分を模す時の簡単なイラスト描いてみたら◯◯◯は万能すぎる事に気づいた【運命】のお話。 〜失笑ものがたり〜

 

ブログなどで挿絵をする時、『もっと簡単に描く方法ないかなー』と模索することってありますよね? ね? ね ね!?

 

僕はびっくりするほどあります。

絵が得意でスラスラ描ける人はいいのですが、僕は左脳が機能していないので絵が究極的に下手くそなのです。

 

誰かのを参考に描く時もありますが、特に人物を描く時は参考にしても難しくて本当に苦労しています。

結果、くそ適当になってしまいます。

 

(せめて自分を描く時くらい楽に描きたい。)

 

この感情はただの、

自分への甘え!

絵が上手いあなたへの妬み! 嫉妬!

 

 

 

 

 

 そんなこんなで甘え妬み嫉妬に狂った僕は『楽に描きたい』というクソッたれな思考をなんとかならないか考えました。自宅のトイレでクソッしている時に考えました。

 

どうでしょう? 5分くらいきばっ、、、考えたでしょうかね?

 

左手を使いトイレットペーパーでKETUNOANAを拭き拭きしていたからだと思います。

突然僕の左脳にフワッとブリッとビチビチビチビチュゥアアアーっと、気持ち悪い良案がなだれ込んできました。

思い切り腹壊していました。

 

 

 

 

 

 

(そうだ! う◯こ描こう!)

 

 

ケツとうんこのイラスト

はい、そうです。

 

タイトルにある◯◯◯はう◯このことです。

そしてこのう◯こ、描いてみるとかなり万能なことに気がつきました。

 

 

 

 

 

・・・ここまで読まれたあなた様、

「なんだよ! う◯こが万能だとか汚ねえ話してんじゃねーよ!」

と、思われたかもしれません。

いや、本当、、、

謝るうんこのイラスト

こりゃ万能だはー(笑)

笑ううんこのイラスト

万能過ぎて泣けてきた(泣)

泣くうんこのイラスト

こんな事もできるよ!

走るうんこのイラスト

原画はこれ。

うんこのイラスト

↑この簡単なイラストを複製して、目、鼻、口、手を描いて色を塗るだけで感情が表せます。

足は書かなくても走れます。

だってう◯こだもん。

 

 

どうですか?真似したくなってきたでしょ?全然真似してもらってもかまいません(笑)

このお話を見ていない人には、

 

秘と書いてあるイラスト

じゃありません。ばんばん外に出しちゃって構いません。


まあ、誰も真似しないでしょうけど。
まあ、誰も真似してくれないでしょうけど。

だってしょせんう◯こだもん。

 

 

笑ううんこのイラスト

 

 

こんな感情豊かで万能で可愛らしいう◯こに僕は虜になりました。

 

 

 

なのですが、

 

実は今から10年ほど前にも、一度う◯こに虜になってしまったことがあります

ーー10年前。

僕が20歳ほどの頃です。

 

ある日、【ご飯を食べてう◯こ】、【ご飯を食べてう◯こ】を繰り返していた時期がありました。

(どんな時期だ!)

 

お腹が緩かったのです。

 

ご飯なのか、う◯こなのか、果たして自分は何を食べて何を出しているのか分からない、そんな思春期が終わった頃の僕がトイレで用を足している時、

ある考えがふと舞い降りました。

 

⦅あれ? 俺、何のためにご飯食べてるの? え? あれ? う◯このため

 

・・・まさか〜そんな〜わけ〜

 

・・・ん?ちょっとまてよ! う◯こ出している時、出し終わった後、なんか気持ちよくないか?

 

・・・そうなんです。気づいてしまったのです。

 

⦅人ってう◯こ出すために飯食ってんだ! 気持ちよくなるために飯食ってんだ!⦆

と。

(ネタじゃなく割と本気で思いました)

 

 

この世紀は揺るがさないけど大発見した僕はこの事実を誰かに伝えたくて仕方ありませんでした。

当時の彼女に伝えました。

 

 

その時の事を今でも鮮明に覚えています。

車の助手席に乗せたマックのポテトを頬張る彼女を見て、何故かその時【ご飯食べるのはう◯こをするため。= う◯こ気持ちいい!】を言いたい衝動に狩り立てられました。

   ーーそこは、一切のネオンも街灯もない田舎道 

 〜流れのない漆黒の景色を横目に流星の如く唐突に~

「今食べてるポテトさ、」

 

~星の如く煌びやかに~

「ん? ポテト? ポテトがなに?」

 

~僕の肉声は静音な車内で~

「そのポテトに限らずだけど、食べた物出す時気持ちよくない?」

 

~雄大に~

「・・・・・・・吐いた時のこと?」

 

 ~そして寛大に~

「いやいや、違う違う・・

 

~自分でも驚く程の声量で発せられた!!~

う◯こ!う◯こ!、、、う◯この事だよ!

(どや!俺の哲学は!)

 

数日後。彼女と別れました。振られました。

 

 

一体なにが彼女をそうさせたのかは皆目見当もつきませんが、別れたおかげ?とでもいうのか、今の嫁さんと我が子プリティーボーイ&ガールがここに誕生したのだと思います。

そしてこのブログが誕生したのだと思います。

 

 

これは、きっと運命

神ならぬ、う◯こが導いてくださったのだと思います。というか信じます

 

 

 

 

 

ということで、う◯こ話はこれにて終了。

 

最後の最後までしょうもない【う〜こ】までのお話お付き合いくださいまして、

感謝するうんこのイラスト

うんございました!

 

閲覧してくださったそこのあなた。読者様。ならびにう◯こ様。大好きです!

 

キスするうんこのイラスト

万能すぎ!(笑)

 

 

最後に。

 

次の記事(お話)を書く時には、アイコンをう◯こにしていると思います。

恐らくこんなの↓

失笑するうんこのイラスト

多少変更するかもですが、そしてこんな胡散臭さそうで、臭いアイコンですが今後ともよろしくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

おわり。