パチ・スロ辞める方法

「きっかけはただの負けすぎ」パチンコ・スロットやめるには66日我慢すれば辞めれます!

アイキャッチ画像「きっかけはただの負けすぎ」パチンコ・スロットやめるには66日我慢すれば辞めれます!
筆者
筆者
こんにちは工藤です!

 

本記事では、パチンコ・スロットを辞めたい方に『パチンコ・スロットを辞める方法』をお送りいたしております。

 

もうパチンコなんて本気で辞めたい、、、けど辞められない
何度か辞めようとしたけど無理だった

っという方に読んでもらえると効果的かと思われます。

 

辞めるために『頑張る・我慢』なども多少はしなくてはなりませんが、くそほどパチンカスだった筆者でも効果があったので是非、実践してみてください。

 

 

パチンコ・スロットやめるには66日我慢すれば辞めれます!

f:id:bokutokazokutosonota:20191129231810j:plain

はい! では、どうすればパチンコ・スロットを辞める事ができるのか?

結論から言いますと、パチンコ・スロットは「66日」行かなければ辞めれます

・・・これは一体どういうことなのか? 軽く自己紹介を含め説明していきますね。

 

 

ーー筆者は、パチンコ&スロット歴‐12年

パチ&スロカスでした

パチ屋の養分でした

ユーチューバーの動画見て「自分も勝てそう・自分なら勝てる」とか思っちゃってました

そして次の日行って負けてました

典型的なザ・負け組でした。

 

そう、

全て過去形なのは、僕はパチンコ・スロットを辞めれたからです!

・・・

っといってもまだ2ヶ月強ですけどね…

 

・・・え? は? たったの2ヶ月? そんな、少しの間我慢するだけで辞めれるわけないでしょ!

 

はい。疑うのも無理はありません。

なんせ立ったの2ヶ月我慢するだけで、散々痛い目に合っても、尚行ってしまうパチンコ・スロットを辞めれるなんて誰も思わないでしょう。

でもですね、実はこの2ヶ月という期間がとても…とても重要なのです!!

 

その鍵を握るのは【習慣化‐66日の法則】によるもので、心理学では以下のように云われています

人が何かを習慣化させ、それを苦に感じなくなるには66日必要

 

ーー以下、習慣化に関する研究論文の引用

ユニヴァーシティ・カレッジ・ロンドン
(University College London)のPhillippa Lally博士らのチームは、
平均27歳(21-45歳)の学生96人(男性30 人, 女性66 人)を対象に84日間、
1日1回新しい習慣を繰り返し、どのように身につくかを調査しました。
<中略>
結果は、習慣が身につくまでの平均時間は66日で、
参加者の間で18日から254日まで個人差がありました。Phillippa Lally, Cornelia H. M. Van Jaarsveld, Henry W. W. Potts and Jane Wardle
How are habits formed: Modelling habit formation in the real world
European Journal of Social Psychology 40, 998-1009 (2010)
DOI: 10.1002/ejsp.674

引用元http://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1002/ejsp.674/abstract;jsessionid=2063E308B474B63BCF7F322146BBB016.d02t01?deniedAccessCustomisedMessage=&userIsAuthenticated=false

上記の

“「習慣が身につくまでの平均時間は66日」”

っとあるように、習慣化が身に付くには人により程度はあるものの、66日が鬼門で、それさえ超えれば辛さを感じないことがロンドン大学の実験・研究によって明らかになっているのです。

 

上の調査では『何かを「する」ことを重点に習慣化に繋がる』とされていますが、逆に「何かを辞める」でも同じように習慣化されます…っというか自分自身されました。

実際に66日以上パチンコ屋へ足を運ばなくなってからは、パチンコ・スロット行かなくても苦にならず、行きたいとも思わなくなりました。

 

…これ、マジです

 

むしろ朝からパチンコ屋で並んでいる方達の前を、車で通りすぎるときは、

「あーあーあの人らアホだなー人生もったいないなーーー」

っと死んだ魚の目だった僕が生き生きした目で通り過ぎてますよ(笑)ゴメン

 

 

しかしイザ辞めようと決意したのに、一週間も経たずにパチンコ屋に足を運んでしまうという方もいるかと思われます。

このような、『決意したことを守れなかった・自分で決めたルールを守れなった』という行為を続けていると、

  • 自己嫌悪に落ちる
  • 自分が嫌いになる
  • 自信を無くす

など、色んなマイナス要素を作り出すきっかけになってしまいます…

っというか実はこれ、自分自身に起こってしまったことなので、この記事を読んでいるあなたには絶対こうなってほしくないと思い先に言わせていただきました。

 

『誓ったはずの意思を捻じ曲げててでも行ってしまう』これがパチンコであって『依存』です。先ずは大前提として自分はパチ・スロに依存していることを自覚しておきましょう。

 

『自分は依存している』・『自分は依存していない』

とでは今後、本気で辞めるにあたって大きな差が生まれてきます。

依存は脳の回路が著しく変化し、歯止めが利かなくなくなるという実験結果も存在します。

人生が台無しになるまえに先ずは依存症を自覚し、そして次の一歩として66日頑張りましょう!

 

 

はい!

ではここからは66日間、筆者の僕自身が「パチンコ・スロットへ行かないでいいようにした事」3つ具体的に綴っていきますね

 

 

パチンコ・スロット66日間辞める方法‐1【生涯収支を見直す】

f:id:bokutokazokutosonota:20191129231943j:plain

ーー筆者自身の話ですが、パチンコ屋の養分生活を続けていたある日、「パチンコ・パチスロ ドス黒歴12年で一体いくら負けたんだろうか?」と、ふと思いまして、

今まで負けてきた残念な記憶と途中から付けていた収支表を元に計算してみると、おおよそ月に3万円負けていることが判明しました。

つまり、3万×12ヶ月×12年=約468万円

・・・

あっぶねー もう少しで500万円だった、、、じゃなくて! 468万!一個人がパチンコ・スロットだけで468万円!!え?は?やばくね?

たった一人から468万円っという大金を徴収できるギャンブルなんていくら運がいい人でも最終的には勝てるわけがない。

はなから勝負になってないんですよパチンコは。

そんなことにも気づかず毎日しょうもない夢見ていた自分が情けない。

でもよかった。

「気づくことができて!」

・・・

そうです

パチンコを辞めようとしたキッカケは468万円という大金を負けて無駄なお金を使い続けていたことに「気づけたこと」です。

 

収支を見直すことによって得られること

 

「パチンコ・スロットにでどれほどの無駄なお金を使っているのに気づける」

「そのお金で何が出来たかを考えることができる」

「よってパチンコを辞めるきっかけになる」

 

要点まとめ

パチンコ・スロットを辞めるための第1歩【辞めるきっかけ作り】

 

「今まででいくらパチンコ屋に注ぎ込んだか計算する」

「収支表付けていなかったらおおよそでもいいので計算する」

 

筆者
筆者
収支表を見直すことはあまりにも当り前なことだと思うので、ここはサクッと次へいきますね

 

 

パチンコ・スロット66日間辞める方法‐2【合言葉で自分を暗示】

f:id:bokutokazokutosonota:20191129232112j:plain

ーー例えばですけど、突然仕事が休みになったとします。

そんな時パチンコ依存症のパチンカスが思い浮かべるのは、

「暇だしパチンコ行こうかな」

だとか、

「せっかくの休みだから何かしたいことしよう!ーーーーー『・・・なにも思いつかない』よし、パチンコ行こう!」

だとか、

「前回の負けだけでも取り戻そう!」

だとか

だとか

だとか

・・・

あ、はい全部自分のことです。

当時は、脳みそ狂っててパチンコの事で頭いっぱいだったんです。

他にやることがないっていうより、僕のようなパチンコ依存症が自由な時間があるとき、まず最初に頭によぎるのは「パチンコがしたい」なのです。

 

では、パチンコを辞めようとしている時、「自由な時間」が訪れたらどうなるのか?

脱パチンコ期間中の「自由な時間」っていうのは、パチンコを我慢するのがもの凄く、、、モ・ノ・ス・ゴ・ク! つらくなります!

僕の場合は職場にも同じようなパチンカスが何人かいたので余計つらかったです。

「つらい」を我慢して決意を確かなものにするには、「環境を変える」という方法が最善と言われているのですが、環境を変えるというのは「住む場所と関わる人を変える」必要があります。

 

そうすると僕の場合は先ず「職場」を変えなくちゃいけなかったんです。

でも「パチンコ辞めたいから急に職場を変える」なんてさすがに無理ですよね。

そう思い他の方法を模索していたら、このような情報を目にしました。

言葉はイメージを想起させるみたいで、言葉を繰り返すほどにイメージは潜在意識に刻み込まれていくみたいです。『こうなりたいとか、この目標を達成させたいとか』あくまでも前向きなプラスの言葉での合言葉を決めると良い。

これは、言霊というスピリチュアル要素を含んだ、でも実際に効果がある手法です。

古代日本で、言葉に宿っていると信じられていた不思議な力。発した言葉どおりの結果を現す力があるとされた。

引用元:言霊(コトダマ)とは – コトバンク

 

上記引用文通り、言霊は「想いを言葉にすることでその想いが現実になるということ」

僕はこういうのかなり信じるタイプで、事実叶ったこともあるんです。(宝くじが当たりますように当たりますように当たりますようにが叶い、、、10万×2回当たりました←ギャンブルみたいなものじゃねーか)

 

今回はパチンコを辞めるための言霊ですよね?

なので「パチンコ屋へ行きたくなくなる言霊→つまり「合言葉」を考え、実際に口に出すことにしました。

合言葉は自分の好きなセリフでいいと思いますが、僕の場合は、「パチンコ・パチスロを打つ事が自分の夢なのか?ちがう! 〇〇〇だ!」です。

要は『自分で自分を暗示させ、積極的な前向きな言葉で無理矢理自分をコントロールさせる』それだけです。

 

要点まとめ

パチンコ・スロットを辞めるための2歩目

「パチンコ・スロットへ行きたくなくなるような前向きな合言葉を決める」

「パチンコ屋へ行きたくなった時、合言葉を言葉にする」

 

 

少し追記すると、

実は、「合言葉が全く効かない時」があるんです。

もう、どうしようもないくらいパチ・スロをしたくなるときが突然やってくるのです。

 

悪魔の囁きが耳元で、

「どうせ暇だろ? 今日くらいしかパチンコできねーぜ? 久しぶりだから勝てるかもよ?」と問いかけてくるのです。

そんなとき筆者の場合は『読む本』と『聴く本』に頼ることにしてました。

 

読む本

経験則を主体に科学的根拠でパチンコ依存を断ち切った話の本

【パチンコ依存症から立ち直る本: 債務整理、親から勘当、どうしようもない依存者がパチンコを打たなくなった方法】

 

パチンコ・スロットを辞めるきっかけに最適で、恐ろしくもなる内容です。

自分自身がパチンコ依存の方はもちろん、第三者がパチンコ依存の方へも是非読んでほしい一冊。

心から気持ちが動かされる本でした。

筆者
筆者
Amazonなら【Kindle‐Unlimited】で、無料で読む事もできるよ

 

【200万冊読み放題‐Unlimited‐】30日間無料体験を始める

 

 

聴く本

最大級に習慣化に特化した一冊

【やり抜く人の9つの習慣 コロンビア大学の成功の科学 (コロンビア大学モチベーション心理学シリーズ)】

 

著者はメンタリストDaiGoさんで、心理学の実験を元に、絶対的に習慣化されるコツを説いている内容になります。

パチンコ・スロットを辞める習慣=継続することに繋がるので、本書の内容と合致する部分も多くあります。

また、次項にも繋がるのですが、好きな事を本気で継続→習慣化されるようになれました…!!

筆者
筆者
 書籍販売は電子書籍・紙書籍・オーディオブック(聴く本)とあるよ。

僕は買った本を最後まで読まず無駄にしてしまうことが多いので、オーディオブック形式で何度も何度も何度も聴いてた(笑)

ちなみに、この本も無料で聴くことができ、サービス退会後も一冊はずっと聴けるからやらなきゃ損とさえ言えます!

 

【最初の一冊は無料‐Audible‐】30日間無料体験を始める

 

 

ーー次がラストです。

 

 

パチンコ・スロット66日間辞める方法‐3【 投資する場所を変える】

f:id:bokutokazokutosonota:20191129232205j:plain

この3つめは非常に重要です。

合言葉「パチンコ・パチスロを打つ事が自分の夢なのか?ちがう! 〇〇〇だ!」と言いましたが、〇〇〇は今書いているこのブログのこと。

ブログのような、「文章を書く仕事」が筆者の夢なのです。

パチンコ・スロットのような依存性が強い物を辞めるには、他の何か、そう、、、「本当に自分がしたいこと」が必要不可欠だと思います。

自身の場合はブログが趣味で本当にしたいことにも繋がるのでパチンコなんてしてる暇じゃないと気が付くことができました。

気づくまでに12年もかかり、30歳にもなってしまいましたが。

 

 

パチンコ・スロットしている方の大半ってお金がないからしているのだと思います。

「少ない給料やお小遣いを少しでもパチンコで増やそう」

その気持ち、ものすごく分かります。

パチンコ・スロットに投資しているんですよね?

派手な演出や気持ちのいい効果音

たのしいですよね。

楽しい事に投資し、稀にだけど20万円という大金が手に入ったりしますもんね。

辞めたくても辞めれない気持ち、めっちゃめっちゃ分かります

でもよく考えてみてください

年間通してになってますか?

ほとんどの方はになっていません

なぜなら、パチンコ・スロットで勝ててる人の割合は1割~2割だと言われているからです。

しかもこれは規制前の割合

規制後の割合はさらに低いでしょうね。

仮に、何年かに一回になってたとしてもパチンコ・スロットが大半の人生ってなんか寂しくないですか?

最後しぬとき走馬燈が見えるといいますが、このままじゃ最後の最後、終わりのときでさえもパチンコやスロットの映像が頭の中で流れそうじゃないですか?

そんな最後、、、終わってます

“勝てる割合が2割以下・つまらない人生で幕を終了させる”

そんなとこに投資する意味ありますか?

ないです!

完全に投資する場所間違ってます!

「しょうもない人生・つまらない最後」そうならないために、一緒にパチンコ辞めましょう!

そしてどうせなら「他の何か」に投資しましょう!

 

 

ーーパチンコ・スロットに投資するくらいなら、投資する場所を変えましょう。変えるべきです。

どこにか?

・・・

「好きな事」にです。

説明すると、

お金を得る→好きな事に投資→その知識を生かす→お金を得る→また好きな事に投資

です。

筆者のように「ブログ書いてみては?」っとは言いませんが、例として使わせて頂くと

「本業の給料でお金を得る」

「ブログ運営費・ブログで紹介したい物・ブログや文章の関連書物などを買う」

「商品レビューなどをブログに書く」

「広告費で月数万円稼ぐ」

「繰り返し」

 

ーー大雑把ですがブログで説明するとこんな感じで、

欲を言えばブログで本業の給料を上回ることができれば一番最初の「本業の給料でお金を得る」は除外できます。

つまり「好きな事が本業になる」ってことです。

“好きな事にお金と時間を投資してたらいつの間にか好きな事で生きられるようになった”

これ最高じゃないですか?

しかも好きな事だからお金も時間も惜しむことがないんです。

パチンコ・スロットだったらこうはいきません。

なぜなら、「国による規制・運の要素が大きい・遠隔の可能性も否定できない」からです。明らかに投資には不向きです。

 

でも言葉にするのは簡単ですけど、実行し続けるのが難しいんですよね

好きなことを本気で取り組んでいく中、挫折しそうなとき、僕は「出川哲郎さんの言葉」を励みにしています。

出川哲郎さんの言葉を借りると、

自分がやりたいと思ったことで、ご飯を食べさせてもらえるようになるのが、一番こんな幸せな人生はないと思う。

何か自分のこれだというのを見つけて、それをぶれないで頑張れば、絶対に誰かが見ててくれるから。

そしたら少々きついことでも耐えられるから』

・・・まじめっちゃ響くーーー(笑)

 

出川さんのような普段ふざけているイメージの強い人が真面目な事を言うと心に響きますよね。

挫折しそうなとき・心が折れそうなときは誰かの言葉を励みにしたり、思い返したりするといいかもしれません。

何かを「し続ける」には「自分を信じる・信じていれば結果は絶対ついてくる」というように、自分を鼓舞し、気持ちを高ぶらせることが継続の鍵だと思います。

 

要点まとめ

パチンコ・スロットを辞めるための3歩目(ラスト)

「自分の好きなことに投資してその知識を生かす!」

「好きな事を継続するのも、パチンコを辞める事の継続も『自分を信じやり続ければ結果は絶対ついてくる』っと気持ちを高ぶらせる」

 

 

まとめ

f:id:bokutokazokutosonota:20191129232321j:plain

 

総まとめ

【パチンコ・スロット辞めるための最初の66日間】

「今まででいくらパチンコ屋に注ぎ込んだか計算してみる」

「収支表を付けていなかったらおおよそでもいいので、計算してみる」

「パチンコ・スロットが行きたくなくなる前向きな合言葉を決める」

「我慢できずパチンコ屋へ行きたくなったら合言葉を口にする」

「自分の好きなことに投資してその知識を生かす」

「好きな事を継続するのも、パチンコを辞める事の継続も『自分を信じやり続ければ結果は絶対ついてくる』っと気持ちを高ぶらせる」

 

 

補足

「66日の習慣化」を身につければその習慣をしなかったとき、その習慣をしていない自分が気持ち悪くなるみたいです。

まあ今回は「していない事」を習慣化するのですが。

そこで66日パチ禁したあと、実は試しに一度だけパチンコ屋に足を運び打ってみました。

1パチと5スロ

・・・

・・・

5000円負けましやりすぎ! 勿体な!

そして

つまんねえ!

・・・

いやいや

負けたからじゃないですよ!

いや本当に!(笑)

勝ち負けじゃなくてパチンコやっている「時間」が本気で勿体ない。

そう思いました。お金ももちろん勿体ないけど。。

しかしまたパチンコを打ってしまった事は事実なので、また一からのスタートとなります。

何かを続けることより、依存してしまっているものを辞め続けることの方が難しいと思うのでこれから気を引き締めて頑張っていきたいと思います!

パチンコ・スロット辞めたいと思っているそこのあなたも一緒に辞めましょう☆

っはい、っというわけでそんな感じでよきパチンコノーライフを~

 

 

ーー[追記:2018年8月4日]

祝66日パチ禁成功しました! むしろ何日経ったか気づかずいつの間にか100日超えてました! まじです!

この調子で200日、365日、1000日、、、パチンコ屋がなくなるその日まで、ずーーーーーっと辞め続けていきたいと思います!

ちなみに辞めてからのお金はの減り具合は、ひと月が大分楽に過ごせるようになりました!

あなたも頑張ってください! くっそ応援しております!!!

最後の最後まで読んでくれて本当に、、、ありがとうございました!